総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の違いと選び方

総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の違いと選び方

最終更新日:2026年1月21日

総入れ歯(総義歯)とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)は、似ている点もありますが全く別物です。

総入れ歯は、歯が1本も残っておらず、すべての歯を失った場合に使用する義歯(入れ歯)です。

総入れ歯

 

一方、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)は、弱い歯であっても自身の歯を1本でも残せる場合に利用する義歯の種類です。

【関連記事】ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)を完全解説!特徴、種類、メリット、費用は?

 

歯を全て補い揃えるという点では、ある意味、総入れ歯とは言えます。

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)

 

歯の状態やお口の中の状態によって、総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の使い分けがあり、それぞれ似ている点もあり、メリット・デメリットがあります。

 

この記事では、総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の違いと選び方を徹底解説します。

 

この記事の執筆は、歯がボロボロの状態や、歯を失った患者さんへの治療を専門としている、学会やコンペティションでテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の数々の受賞歴を持つ、東京の「このは歯科クリニック」の院長である小西浩介が行っておりますので、今後の治療のご参考にされてください。

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)で学会最多受賞最年少受賞の小西 浩介のトロフィあーの数々

ドイツ式入れ歯テレスコープ義歯の名医は小西浩介

 

この記事も含め、私が執筆したテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)に関する医療コラムを以下にまとめていますので、いつでも見返せるようにブックマークに登録していただいてから読み進めていただければと思います。

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この記事の内容は、

  1. 総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の違い
  2. 総入れ歯とは?メリット・デメリット
  3. テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)とは?メリット・デメリット
  4. 総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)どちらがいいのか
  5. まとめ

総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の違い

総入れ歯は、歯が1本も残らない方に使用する義歯(入れ歯)で、歯が残っている時に使用する部分入れ歯とは異なります。

総入れ歯と部分入れ歯

 

歯が残っていても全ての歯を補う場合は、総入れ歯という認識の患者さんもいますが、正式には総入れ歯とは呼びません。

 

しかし、歯が残っていても全体に歯を入れる場合に、総入れ歯と呼ぶニュアンスはよくわかります。

【関連記事】『若いのに総入れ歯』の原因と悩みを解決する治療方法

 

総入れ歯とドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)

治療前:上は総入れ歯、下はドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)で治療を行う

総入れ歯とドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)

治療後:上は総入れ歯、下はドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)

 

歯が残っている場合で、歯を残すことができ全ての歯を補う場合、

総入れ歯のニュアンスに近いテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)という治療の選択肢があります。

【関連記事】ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)を完全解説!特徴、種類、メリット、費用は?

 

歯が残っている場合、従来の入れ歯ですと、残っている歯に針金のようなクラスプという金属製のバネのようなものをひっかけ、失った部分の歯を補います。

それがいわゆる部分入れ歯です。

 

しかし、その部分入れ歯は見た目が良くなかったり、ひっかけた歯がすぐ悪くなってしまうというデメリットがあります。

 

 

部分入れ歯には総入れ歯と同様に保険内治療も保険外治療もありますが、部分入れ歯は一般的に保険内治療も保険外治療に関わらず、残っている歯にひっかける仕組みは似ています。

そのため、残っている歯に負担がかかり、歯が悪くなりやすい傾向にあります。

 

そこで、歯が1本でも残せる場合は、総入れ歯ではなく一般的な部分入れ歯でもなく、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)がおすすめです。

【関連記事】ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)を完全解説!特徴、種類、メリット、費用は?

 

従来の部分入れ歯のように歯に引っかけることはなく、歯を温存することができます。

 

部分入れ歯から総入れ歯

治療前

総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の組み合わせ

治療後:上は総入れ歯、下はテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)

 

インプラントを使用しない保険外治療のドイツ発祥の義歯(入れ歯)であり、

一般的にドイツ式入れ歯と言われており、正式名はテレスコープ義歯やテレスコープデンチャーといいます。

【関連記事】テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)とは?特徴、種類、メリット、費用

 

歯が残っていても、歯を全て補うためテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)は総入れ歯に似ている要素もあります。

歯が1本でも残せる場合のテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)

【症例集】総入れ歯でも総入れ歯に近い状態でも綺麗になれるBefore、After!治療方法と費用を掲載

 

総入れ歯とは?メリット・デメリット

一般的に総入れ歯では生活ができないだろうからという理由でインプラントを勧める歯科医院もありますが、

総入れ歯に近い状態の患者さんにインプラントをする場合は、インプラントの本数が多かったり、インプラントを埋め込む骨が不足していることも多々あるため、インプラント治療の外科手術等のリスクも高くなります。

【関連記事】歯がボロボロで総入れ歯にしたい方におすすめの治療方法

 

 

インプラントの解説図

 

当院では、インプラント治療をご希望される方であっても、患者さんの状態を見て、包み隠さずインプラントのリスクを必ずご説明しています。

【関連記事】必ず知るべきインプラントのリスクと対策

 

残っている歯を全て抜歯してインプラントを使った総入れ歯や、インプラントオーバーデンチャー、オールオン4などを検討されている方は、

まずはご自身の歯を使った総入れ歯に準じたテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)をご検討いただいております。

【関連記事】ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)を完全解説!特徴、種類、メリット、費用は?

 

万が一、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)からインプラント治療に切り替える場合でも、

インプラントはその後からでも可能ですので、ご自身の歯が弱い、総入れ歯になりそうと思っていてもまずは当院にご相談ください。

【関連記事】50代60代で総入れ歯の人はいますか?歯がボロボロ治療専門の歯科医師が解説

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)とは?メリット・デメリット

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)とはドイツ発祥で130年以上も歴史ある治療方法です。

本場ドイツをはじめヨーロッパでは、歯がボロボロで全体を治療する場合、インプラントかテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)かとなるほど現在も盛んに臨床応用されており、

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)が盛んなドイツ最古の名門ハイデルベルグ大学附属病院でも私の目で確認しております。

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)が盛んなドイツ最古の名門ハイデルベルグ大学附属病院

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)とは、歯が残っている場合、歯を残して歯を温存させることができ、見た目も優れた義歯です。

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の治療前

治療前

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の治療後

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の治療後

 

たとえ歯が弱くても歯が残っているため、総入れ歯に似ている状態でも義歯が安定するため、噛んでいる感覚が残りやすいというメリットがあります。

 

これから総入れ歯を考えている方、インプラントを悩んでいる方にはおすすめの義歯です。

【関連記事】ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)を完全解説!特徴、種類、メリット、費用は?

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)にはいくつもの種類があり、歯や噛み合わせの状態によって歯科医師が選択、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)のデザインを行います。

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の様々な種類

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の種類にはコーヌステレスコープ、レジリエンツテレスコープ、リーゲルテレスコープ、AGCテレスコープなど様々な種類があります。

 

日本で出版された歯科医師向けのテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の教科書も日本を代表して私が執筆担当しております。

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の教科書も代表して執筆する小西 浩介の記事

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の教科書も代表して執筆解説する小西 浩介の記事

 

また、歯科医師に向け全国で講演や執筆活動も多数行なっている実績もあります。

 

ドイツ式入れ歯の名医

 

 

では、総入れ歯を検討されている方でどのような方が、どのテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の種類に向いているかを解説します。

 

歯がボロボロでも複数本残っている場合で、総入れ歯を検討している方は、コーヌステレスコープが向いています。

歯がボロボロでも複数本残っている場合で、総入れ歯を検討している方は、コーヌステレスコープのBEFORE、AFTER

【関連記事】コーヌステレスコープ義歯とは|種類、メリット、デメリット、費用を解説します

 

 

歯が全体的になく、歯が数本しか残らない場合は、総入れ歯式のテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)とヨーロッパでは呼ばれている、レジリエンツテレスコープが向いています。

総入れ歯式のテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)とヨーロッパでは呼ばれている、レジリエンツテレスコープの症例

【関連記事】50代60代で総入れ歯にしたい方へ|歯が1本でも残せるならレジリエンツテレスコープ義歯

 

 

他にもテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の種類のリーゲルテレスコープがありますが、奥歯2本失った方のみに向いていますので、総入れ歯をご検討の方は向いていません。

※余談ですが、近年、他院で行なった全体的なリーゲルテレスコープで治療された後のトラブルが多発しており、当院で多くの再治療を行なっております。他院で治療を行うとしても、治療前によくリスクを確かめ、治療を受けられることをおすすめします。

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の種類のリーゲルテレスコープの症例

【関連記事】リーゲルテレスコープ義歯とは|種類、メリット、デメリット、費用を解説

 

このようにテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の種類には様々あり、お口の中や噛み合わせなどの状態を判断して歯科医師が設計します。

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の治療計画の説明資料

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の名医

【書籍紹介】ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)がよくわかるおすすめ書籍

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)は、歯科医師によって非常に技術差が出ますので、実績のある歯科医師のもとで治療を行うことを強くお勧めします。

※またまた余談ですが、当院には他院で行なったテレスコープ義歯の経過不良症例の再治療を残念ながら多数行なっております。大半がはじめの設計や、歯科医師の臨床技術によるものです。テレスコープ義歯の治療を検討の場合は、治療を行う歯科医師をよく調べて治療をご検討ください)

【院長紹介】症例コンテストで数々の受賞歴を持つ院長の経歴紹介

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の最大のデメリットは、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)のきちんとした治療を受けられる歯科医院が限られていることです。

【関連記事】ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)のデメリットとは

 

東京であってもテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)のきちんとした治療を受けられる歯科医院が少なく、患者さんは最適な歯科医院を見つけることが難しいと思いますが、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の歯科医院のおすすめの探し方も参考にされてみてください。

東京でドイツ式入れ歯おすすめ歯科医院

【関連記事】東京・千葉・神奈川・埼玉でドイツ式入れ歯・テレスコープ義歯のおすすめ歯科医院の探し方

 

 

これまで患者さんからいただいた、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)のよくあるご質問をQ&Aでまとめています。

 

ドイツ式入れ歯とテレスコープ義歯のよくある質問

【関連記事】テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)のよくある質問Q&Aまとめ

 

 

当院には、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の治療を求めに北は北海道、南は鹿児島まで数多くの患者さんが来院されています。

海外にお住まいの日本人の方も来院されていますので、遠方からのご来院もご安心いただければと思います。

 

総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)どちらがいいのか

総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)どちらがいいのか?というご質問をよく受けますが、歯を残せるのであれば、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)が望ましいです。

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の治療前の状態

治療前

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の治療前の見た目

治療前

上は総入れ歯、下はドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)で治療した状態

上は総入れ歯、下はドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)で治療

上は総入れ歯、下はドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)で治療した見た目

治療後の見た目

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)で歯を残すことで、噛む感覚や安定感が総入れ歯と全く違います。

 

たとえ弱い歯であってもテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の場合は歯が残せる可能性もありますので、

全て抜いてインプラント(オールオン4など)やインプラントオーバーデンチャーといったインプラントを埋め込み支えにする総入れ歯を行う前に、まずはご相談いただければと思います。

 

歯を全て抜くかもしれない場合や、数本しか残らないかもしれない場合は、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の種類のレジリエンツテレスコープが向いている可能性があります。

【関連記事】レジリエンツテレスコープとは|メリット・寿命・費用・症例を専門医が解説

 

【関連記事】入れ歯かインプラントか?わかりやすい選ぶポイント

 

歯をすぐに入れたい場合、入れなければ生活できない場合も、当院では仮の義歯をすぐに用意するため、治療開始から歯がないままで帰宅してもらうことはありません。

 

治療前:歯がないところも歯がグラグラのところも多々ある状態

治療前:歯がないところも歯がグラグラのところも多々ある状態

治療開始後、すぐに仮の歯を入れた状態

治療開始後、すぐに仮の歯を入れた状態

【関連記事】総入れ歯で歯がない期間の食事はどうすればいいのか?解決策を解説します

 

また、総入れ歯になると、就寝時に総入れ歯を外すことや、洗浄液につけ置き洗いをしなければならないと思われている方も少なくありません。

 

当院の保険外治療の総入れ歯もテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)も、就寝時もお口の中につけたまま、寝ることができるため、見た目や夜間歯がないことでの呼吸への影響も心配は入りません。

 

 

当院では、患者さんのほとんどが40代50代60代の比較的若い方の総入れ歯やもテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の治療を専門にしております。

ドイツ式入れ歯の症例集まとめ

【関連記事】ドイツ式入れ歯で治療した方の症例集まとめ|お悩み別実例解説

 

 

入れ歯と聞くと、高齢者のイメージを持つ方がいらっしゃるかもしれませんが、

当院では、従来の入れ歯のイメージとは全く異なる『ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)』や総入れ歯を専門に行なっておりますのでご安心してご相談ください。

 

ドイツ式入れ歯テレスコープ義歯の治療の流れ

【関連記事】ドイツ式入れ歯・テレスコープ義歯の治療の流れ|初診相談から完成まで専門医が解説

 

まとめ

今回は、総入れ歯とテレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の違いと選び方を解説しました。

 

総入れ歯をご検討している方は、非常に落ち込んでいたり、長年歯で悩んでいたと言う方が多いという実感です。

大抵のお悩みは解決することが大半ですので、まずは一度総入れ歯、テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)を専門にしている当院にご相談ください。

 

テレスコープ義歯(ドイツ式入れ歯)の名医

【書籍紹介】ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)がよくわかるおすすめ書籍

 

当院では、総入れ歯をご検討中の方や総入れ歯でお困り、お悩みの方や歯がボロボロでお悩みの方に、患者さんの希望やお口の中にあった最適な最善な提案をしております。

入れ歯やインプラントでお悩みの方はご相談ください。

 

まずは、治療の前にお悩みをお伺いし、治療のご相談から行いますのでご安心してお越しください。

初診は5500円(保険外診療)です。

 

このブログや症例集を通じて、お一人でも、歯で悩んでいる方が少しでも前向きな気持ちになれることを願っています。

 

ドイツ式入れ歯の名医のこのは歯科クリニック東京の院長小西浩介が解説するブログ

 

総入れ歯・ドイツ式入れ歯・テレスコープ義歯の名医は小西浩介

執筆者 このは歯科クリニック 院長 小西浩介

【執筆者紹介】全国の歯科医師に総入れ歯・ドイツ式入れ歯(テレスコープ義歯)を教育する院長 小西浩介の経歴紹介

このは歯科クリニック
院長:小西 浩介(ドイツ式入れ歯・テレスコープ義歯・総入れ歯治療専門)

〒113-0001 東京都文京区白山1-33-27 HDCビル1F/2F/B1F

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日付:   カテゴリ:歯のお悩みブログ

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